コメント拒否が安心材料という時代
2026年2月10日(火) | |
| 日の出 | 6:27 |
| 天気 (5:00) | 晴れ |
| 気温 (5:00) | -13.5℃ |
| 気圧 (5:00) | 1013.2hPa |
| 予報 | 晴れ夜は曇り |
| 予想最高気温 | 1℃ |
| 記載時刻 | 13:10 |

イラスト著作:「無料イラスト素材はちドットビズ」
https://ha-chi.biz/
今日の釧路は晴れです。13時の気温は0.7℃です。
noteをあちこち読み歩いていたら、目と肩から「本日はここまで」の合図。肩はどうもはマウス肩っぽいです。楽しい時間の代償は、年齢が加算されて現れました。
noteで面白いなと思った機能があります。コメント受付OFFは有料版でないと出来ないのです。なんでかな~と思ったのですが、noteで最初に表示されるのが「noteを安心して使いこなすために」です。その書き出しは「noteはだれもが創作を楽しみ、その過程や作品を発表して、応援しあう場所です。」となっています。
これは今の時代、コメントOFF(受け付けない)は安心材料の一つということなのだと思います。そして、快適な環境は有料ということなのでしょう。パソ通の頃からの概念から抜け出せない身としては隔世の感があります。
夜、自室のシーリングライトが気分屋モードに突入。脚立での作業は自粛して、翌朝ご近所の電器屋さんへSOS。するとすぐに来てくれて、現場視認から新品仕入れてサクッと交換。電話から2時間もかからずに一件落着でした。やっぱり頼りになるのは街の電器屋さんです。
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