マンスリーレポート
2025年8月3日(日) | |
| 日の出 | 4:15 |
| 天気 (5:00) | 濃霧 |
| 気温 (5:00) | 21.8℃ |
| 気圧 (5:00) | 997.5hPa |
| 予報 | - |
| 予想最高気温 | - |
| 記載時刻 | 15:50 |

イラスト著作:「無料イラスト素材はちドットビズ」
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今日の釧路は、6時過ぎから青空が広がっています。15時までの最低気温は21.7℃、最高気温は26.9℃です。
お暑うございます。って猛暑日ゼロの釧路で何言ってる、となりますが、暑熱順化に縁がない地では3日連続の26℃超えはきついです。窓全開網戸で吹き込む風が頼りです。
FEP(日本語入力システム)は、1992年(H4)にパソコンを使い始めた時にATOK7を導入して以来のユーザーです。今はサブスクで利用しています。イミクル(広辞苑第七版、大辞林4.0、英和・和英辞典、故事ことわざ・慣用句辞典、敬語辞典)も搭載されていて重宝しています。
↑ そのATOKのマンスリーレポートです。7月の入力文字数は原稿用紙124枚(49,213字)、入力時間170時間とあります。この入力時間170時間を31日で割ると5.48時間/日ですから、キーボードを叩いている時間ではなく、ATOKが起動している時間だと思います。
キーボードを入力状態(ATOK起動)のままテレビ見たり、PCの前から離れたりの時間を含むのだと思います。そうでないと、日に5時間キーボード叩いていたら、現職の実務に就いていた頃を上回ります。
あと、タイプミスが1,534回です。1,534/49,213=3.12%です。これ、標準はどのくらいなのだろう?と思って検索したら、Googleの生成AIに【引用開始】タイピングのミスタイプ率の平均は、一般的には1~3%程度と言われています。【引用終了】とありました。ということは、平均よりやや下のようです。この「平均よりやや下」は子どもの頃から馴染みがある評価なので、こんなもんだろうと納得です。
画像には表示されていませんが、「入力文の傾向」のタブをクリックすると、「句読点までの文字数」が表示されます。私の平均は7文字で、「句読点までの文字数は10~20文字程度が読みやすいとされています。」とあります。これは、子どもの頃の作文、社会人になって稟議をきっていた頃、そして現在までず~っと指摘されていることです。強く意識しないとダメなんでしょうねぇ。
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