USBテザリングと東地区では戦績まで寒かったけど12日からは期待大という話
2025年4月10日(木) | |
| 日の出 | 4:49 |
| 天気 (5:00) | 濃霧 |
| 気温 (5:00) | 2.0℃ |
| 気圧 (5:00) | 1002.2hPa |
| 予報 | 晴れ朝晩曇り |
| 予想最高気温 | 11℃ |
| 記載時刻 | 11:30 |

イラスト著作:「無料イラスト素材はちドットビズ」
https://ha-chi.biz/
今朝の釧路は、濃霧でしたが7時頃から青空が広がっています。11時の気温は8.0℃です。
昨日、ポケットWi-Fiが無反応になったのを機にSIMサービスを解約した、これからはフリーWi-FiがあればVPNで対応、なければテザリング、と書きました。そして夜、テザリングを検索したら「USBテザリング」を紹介するサイトがありました。メリットとして、通信の安定とセキュリティにおいて有利との説明がありました。
テザリングは専らWi-Fi接続だったのですが、ならばと試してみました。でも、接続できません。解決法を検索すると、揃ってiTunesのインストールが必要、とありましたが、インストール済みです。昨夜は、そのままにして寝ました。
今朝、デバイスマネージャーを開いたら、Apple Mobile Device Ethernetがネットワークアダプターではなく、「その他のデバイス」に追いやられて⚠️(ビックリマーク)が付いていました。ありゃそうなのということで、ドライバーを更新したら接続できました。よかった、よかったです。
今朝のドジャース VS ナショナルズの中継では、大谷翔平の打席をバックネット裏から撮った場面が2球ほどありました。それで思い出しました。我々世代は、かってのプロ野球中継では、それが通常だったのを知っているのですが、昭和生まれでも平成に近いほうの世代以降は、センター後方カメラからの映像に変わってからしか知らないのです。
この話の時、ネット裏カメラだと、1.画面にネットが写り込んで邪魔 2.投球の高低がわからない という指摘があったのですが、1.は望遠レンズ効果なのか、画面にネットは写り込んでませんでした。2.も慣れというか、投球の高低もそれなりに(打者・捕手の動き)わかりました。
それにメリットもありました。打った瞬間、打球が野手の正面なのか、間を抜くのかカメラを切り替えなくてもわかったのです。これは、日本のテレビ局は、投球の時はセンター後方カメラでも、打球を追うのを技術でカバーしていますが、MLB中継はアメリカの放送局の映像なので・・・なのです。
今日のドジャースは、打ではテオスカー、守ではキケの両ヘルナンデスが勝利に貢献しました。明日は試合がありません。寒かった東地区遠征からロサンゼルスに戻ります。そして、12日(土)は山本由伸、13日(日)は佐々木朗希の先発です。山本由伸はさらに安定感が増して点を与えない投球、佐々木朗希は緩急ともに制球よろしく初勝利、大谷翔平には、今回の遠征ではチームの戦績まで寒かったので、その鬱憤を晴らす本塁打量産に期待です。
| 固定リンク


コメント