今朝、読んでいた雑誌は、「en-taxi」です(上の画像)。
季刊誌ですが、今年の春の号を買ったのが最初でした。
田中長徳氏と拓郎さんの記事があったからです。
それから、バックナンバーを1冊と夏の号を買いました。
でも、あとの2冊を読み始めたのは最近です。
撮影行の記事以外は、細かな文字が整然と並ぶという今時珍しい雑誌なのです。
雑誌といえども、老眼鏡をかけて、しっかり読まないと書いてあることを理解できません。
「わからない人はわからなくていいよ」。
という感じが伝わってきます。
ですから、心してかかる雑誌、それが「en-taxi」です。