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ハイボールとからだ巡茶の話

今朝の釧路は曇りです。
6時の気温は14.6℃です。
予報は曇り。予想最高気温は23℃です。

サントリー角瓶が、ハイボール人気で需要に生産が追いつかず、出荷調停をすることになったそうです。小雪さんのCMがいいのかな?私が社会人になった昭和40年代後半は、既にハイボールは過去のものでした。ウィスキーも角瓶からオールドに代わりました。それが復活です。やはり時代は巡るのですね。そのハイボールの語源は、諸説あるようです。詳しくは、うらんかんろ氏のブログ「酒とピアノとエトセトラ」の2010年6月4日のページにありました。読むと、とても面白いです。

日本コカ・コーラの「からだ巡茶」を家では2リットルのボトル、職場では自販機のを愛飲しています。初め、自販機には小さなペットボトル(280ml)しかなかったのですが、最近、普通サイズが登場しました。ありがたいです。それで、ラベルを見ると、印刷の字が霞んだ感じに見えます。

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でも、よ~く見ると、そういうデザインのようです。この狙いは何だ?ということで、問い合わせてみました。その回答は、「洗練感」を象徴する地色の白を、最大限に活かした。ということでした。なるほど、洗練された素材が、からだを巡るイメージだったのです。この「からだ巡茶」は、だらけた時に飲むと、広末さんが現れて、70のダメだしをするので、再びやる気がわくという職場必須飲料なのです。

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