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今季初の真冬日

今朝の釧路は、晴れです。
6時の気温は、-9.9℃です。
予報は晴れのち曇り。予想最高気温は0℃です。

昨日の釧路は、最高気温が-0.3℃でした。
今季初の真冬日(最高気温が氷点下)です。
そして、今朝は-10.3℃と今季初の氷点下2桁になりました。

今日は、拓郎さんのアルバム「青春の詩」を聴いていました。
1970年(昭45)、渋谷の喫茶店の2階にあったというエレックレコードから発売されました。
よしだたくろう時代ですね。
今日は、「雪」がぴったりきました。
『♪ 雪でした』です。
拓郎さんの作詞、作曲で、「猫」に提供した曲でもあります。
『♪ 窓にもたれて思う 冬の旅を』
いいですねぇ。

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コメント

マイナスの気温、、信じられません。
いつもストーブを焚いているのでしょう・・・。
こちらは今日は晴れ。朝稽古でたくさん汗をかきました。

投稿: のび太 | 2009年12月 5日 (土) 22時01分

のび太さん
氷点下も2桁になると、ピリピリしてきます。
冷蔵庫が5℃ですから、これが暖かく感じます。

投稿: 心太@釧路 | 2009年12月 6日 (日) 20時38分

遅いコメントですみません。
氷点下の話題なので、つい。
私はもう20年も前になりますが、仕事でソウルに数年暮らしました。
同じように冬には氷点下10度になることもあったように記憶しています。
でも、現地はストーブではなくて、オンドルが一般に普及していて、冬でも室内はいつも暖かく、ワイシャツ一枚で生活していました。
寒い地方では、日本でもオンドルのようなものがあれば、ずっと快適に暮らせるような気がするのですが、どうなんでしょうか。

投稿: gtp | 2009年12月14日 (月) 12時29分

gtpさん
のんびりブログですから、遅いなどということはないです。
マイペースでおつき合いいただけたら幸いです。

北海道でも、床暖が普及した時期がありました。
ボイラーから配管するものから、石油ストーブに取り付けるタイプのものまで、一時期は人気でした。
公共施設でも、導入したところもありました。
今は、一頃のような普及はないようです。
オール電化が伸して、ボイラーを取り付ける家が減ったからなのか、床暖は維持費がかかるのか?その辺りの理由は、定かでないです。
寝っ転がってテレビを見るなんかには最適ですよね。

投稿: 心太@釧路 | 2009年12月14日 (月) 20時07分

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