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駅前・駅裏の定義ってある?

20時過ぎに書いています。

今日の釧路は、晴れでした。
最高気温は、14時過ぎの18.5℃でした。

今日は、オンネトーにいってきました。
青空と爽やかな風で、秋を満喫(と満腹)しました。
画像中心の日記は、こちらです。

日曜18時からは、フジテレビ系「ちびまる子ちゃん」を見ています。
まる子は百恵ちゃん、お姉ちゃんは西城秀樹のファンですから、時代は昭和です。
というか、作者さくらももこさんの子供の時を描いたことで知られています。

で、北海道新聞にも「ちびまる子ちゃん」が、四コマ漫画で連載されています。
確か、全国十紙に提供されていると聞いた覚えがあります。
この新聞のほうも、てっきり時代は昭和だと思っていました。
でも、この前、まる子が母親に地デジを催促する話がありました。
ということは、時代は今です。これ、ちょっとした驚きでした。

駅前と駅裏の定義は?
先日、帯広の駅裏が開発されて驚いたと書きました。
でも、家内から、「それ駅前だよ」と指摘されました。
Googleマップでチェックしたら、確かに釧路を背にした右が駅前でした。
(帯広信金駅前支店がありました)
釧路は、同じ向き(札幌に向かって)の左が駅前です。

釧路の場合は、駅前と駅裏では、一見して表と裏がわかります。
でも、帯広は、その区別がつきません(地元の人は違うのかな?)。
まさか、上り列車進行方向の右と左で前と裏にする。なんて定義はないでしょう。
どっちが前で、どっちが裏?というような街は、そんなにないと思いますが・・・。

阿寒・オンネトー行:画像中心の日記は、こちらです。

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コメント

「1番ホームがある方が正面入り口」というのを聞いたことがあります。

投稿: しげず | 2009年10月 6日 (火) 00時53分

しげずさん
なるほど。それは根拠ありますね。

投稿: 心太@釧路 | 2009年10月 6日 (火) 07時24分

元々帯広の場合は、今の高架駅の前は地上駅でいわゆる駅前の方にしか駅舎がなかったですし、駅裏の広場や日航ノースランドのあたりは鉄道用地で留置線とか機関区とかでしたから。

それが、高架になって言われるようにどっちが駅前でどっちが駅裏かわからなくなって。。。

長崎屋が移転したあたりから駅前と駅裏の逆転してきた感じですかね。。。

それでも、高架駅になってすぐは駅前の方がもっと駅の近くまで建物が多くて、駅裏の方は今ほど栄えてなかったんですけど。

再開発で駅前の方が寂れた感じになってしまいましたね。

ちなみに、JR(国鉄)の場合駅本屋側が1番ホームなので、昔駅本屋のあった側が今でも1番ホームです。

投稿: はなぴょん | 2009年10月 8日 (木) 21時24分

はなぴょんさん
状況がよくわかりました。ありがとうございます。
地上駅時代のイメージはあるのですが、高架駅になってからは、スーパーおおぞらの中から眺めるだけでしたので、久々に街を歩いたら驚きました。
それと、帯広の森とグリーンパークは、あらためて羨ましい存在だと思いました。

投稿: 心太@釧路 | 2009年10月 8日 (木) 21時45分

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