写真集

「東京ニコン日記」

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今朝の釧路(5:00)7月30日(水)
天気曇り
気温12.3℃
気圧1016hPa
予報晴れのち曇り
予想最高気温20℃

朝の気温が、段々下がってきています。今からお盆までが、釧路で一番気温が高くなる時期なのですが、今夏はスロースターターなのかもしれません。

上の画像は、田中長徳氏の「東京ニコン日記」とニコンEMです。この本は、700頁に亘り、ニコンFとニッコールをつけたライカで撮った作品が並んでいます。101話のエピソードも載っています。

この頃、東京を撮った写真集を好んで購入しています。その中で、この「東京ニコン日記」は、本棚にあったものです。10年くらい前に買いました。ニコンEMは、手元に残った唯一のニコンです。

この本の中で、田中長徳氏は、ニコンは「F」から始まったと書いています。もし、10年早かったら、「S」や「SP」にも目がいったのに・・・と、それを惜しむように書いています。

次元やレベルは、全くの別世界のことですが、私もFが現行機であったり、F2が発売になった時は、東京で暮らしていました。もし、あの頃、カメラに関心を持っていたら・・・。今とは違っていたような気がします。ホントは何も変わらなかったのかもしれませんが、なんかそんな風に思います。

101話のエピソードには、映画「マディソン郡の橋」が登場します。主演のクリント・イーストウッドがニコンFを使っていました。10年前に発売になった本に書かれているということは、この映画も10年以上前だったということになります。検索してみたら、1995年(H7)の作品でした。13年前です。なんだか、5~6年前としか思えません。歳とともに光陰矢のごとしであります。

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写真集「チョートク海をゆく」

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今朝の釧路(5:00)7月18日(金)
天気
気温14.6℃
気圧1008hPa
予報雨のち曇り
予想最高気温22℃

今日の釧路は雨です。今(7時過ぎ)、結構な勢いで降っています。一昨日、昨日と気温は20℃を切りましたが、今日の予想最高気温は22℃です。夏休みも近いですから、夏本番を期待したいです。

「チョートク 海をゆく」が届きました。田中長徳氏の1003頁に亘る写真集です。1000頁あるので、ソフトカバーでありながら自立します。広角レンズで撮ると聳え立つ雄姿です。「海をゆく」については、河出書房新社のホームページに紹介があります。

私は、本をうしろから捲る癖があります。そこで二つの発見。田中長徳氏が、1974年生まれになっています。単純に4と7が逆になったものです。これは、氏が書いたものではなく、出版社によるプロフィールの欄にありました。まあ、こういうことは、さらっと触れて終わり。もう一つは、厚い本の読み方です。それは、エピローグとして、「なぜこういう本ができたかという若干の背景について」にありました。頁数の多い本は持ち歩く。そして、暇をみてアトランダムに開く。それが、楽しむコツのようです。と、いうことで、通勤鞄に入れたのが2枚目の画像です。

氏の「KCチョートクカメラ日記(ココログ)」でも、この本について多く触れています。ですから、本の日記を読むと、ココログにあった写真や日記を思い出します。本がつくられていく過程をWebで読みながら、完成した本を手にするというのは、一粒で二度美味しいグリコアーモンドチョコと同じです。これから、長~く楽しもうと思います。

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写真集「時差ボケ東京」

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今朝の釧路(5:00)7月15日(火)
天気晴れ
気温16.7℃
気圧1011hPa
予報曇りのち晴れ
予想最高気温24℃

釧路は、昨日で3日連続の20℃超えでした。今日の予想最高気温も24℃です。これは、本気で夏です。

この頃、東京を撮った写真集を購入しています。今回は、日々巡回先であるブログ「Kai-Wai 散策」の村田賢比古(むらた まさひこ)氏の「時差ボケ東京」です。

「時差ボケ東京」は、流し撮りとスローシャッターによる作品が並んでいます。止まった主体が静で、流れる背景が動に見えます。でも、止まった主体にスピード感を覚えます。そういう写真が連なります。高速道路が交差する下を自転車に乗った白い上着の女性が走り去る光景。車道脇を走りながら、今、タクシーを追い抜いた(ように見える)スーツ姿の男。大きな交差点で、信号が青に変わったら一斉に動き出すであろう人の群れ。これらの時と間が、画像になるとブレによって表現される。そんな写真集なのかな。そう思いました。

この写真集は、ブログ「Kai-Wai 散策」で公開している作品とは異なるものです。氏は、東京の街を撮りながら、何度もチョートク氏と遭遇しています。趣のある街と建物を撮ったブログの作品も写真集になるものと期待しています。

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スナップ

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今朝の釧路(5:00)6月17日(火)
天気曇り
気温10.1℃
気圧1019hPa
予報曇りのち晴れ
予想最高気温14℃

昨日は、夕方前から晴れ間が広がりました。今日も昼頃から晴れるようです。

上の画像は、木偏に旁は世と書いて「えい」と読む枻出版社の大西みつぐ著「叙情カメラ歳時記 東京手帖」と、同じく枻文庫の横木安良夫著「横木安良流スナップショット」です。先月末にamazonから届きました。余談ではありますが、amazonで「〓@53B2@文庫」と文字化けになっているのが、この木偏に旁は・・・の「えい文庫」です。で、この2冊は3週間近くの間、ちらちらと開いておりました。じっくり手に取ったのは昨日が初めてでした。

どちらもスナップ写真の作品です。「東京手帖」は、大西みつぐ氏の随筆。「横木安良夫流スナップショット」は、近代の写真家の紹介や氏のスナップに対する取り組みを論じています。中でも、肖像権について頁を多く割いています。お二人は、写真も文章も対照的な印象を受けました。

大西みつぐ氏の「東京手帖」には、池の端に腰掛けた老人を撮った作品があります。鳥打ち帽をかぶった老人は、ハーモニカを吹いています。1曲500円でリクエストに応えるそうです。いかにも東京という感じです。でも、流しではなく、音色に惹かれて寄ってきた人に声をかけるのですから、そこにプライドを感じます。リクエストをせずに聴き入っている人達を追い払うこともしないでしょう。場所は、上野不忍池とあります。日が暮れたら、稼ぎで一杯やるのでしょう。おじさん、御徒町にある居酒屋「釧路」が安くて肴も美味しいよ。歩いても5分もかからないよ。そう教えてあげたいです。

横木安良夫氏の文庫本には、信号待ちをする女性を撮った作品があります。作品解説には六本木とあります。すらりとスタイルのいい女性です。ピンクのマフラーに顔を埋めています。寒いのか、あるいは、何か視線が下がりがちになる出来事があったのか。ちょっと気になります。斜め前に停車したタクシーのドアが開いています。そこから、待ち合わせに遅れた彼氏が現れて、途端に彼女もニッコリ。と、なればドラマです。でも、今は携帯があります。たとえ時間に遅れても、今どこ、あと何分と実況調になります。携帯は、そんな想像の楽しみも消し去りました。ところで、この位置から上を見上げれば、ヒルズが聳え立っているのでしょうか。

「幸せになってね わたし祈ってます」とは、結婚披露宴案内の出欠ハガキにある「一言お願いします」の欄に書いた言葉です。新郎新婦のプロフィール冊子に何度か掲載されたことがあります。いうまでもなく、敏いとうとハッピー & ブルーの「わたし祈ってます」です。その歌を昨日は園まりさんで聴きました。この歌詞、元々、女性のものです。園まりさんの甘い「わたし祈ってます」もよかったです。

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薗部澄写真集「追憶の街 東京」

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今朝の釧路(5:00)6月15日(日)
天気曇り
気温8.8℃
気圧1016hPa
予報曇り一時晴れ
予想最高気温13℃

昨日の日記は、朝から昼までのことを書きました。その後は、山菜をもらいに出かけたくらいで、あとは家で地震のニュースを見たり、写真集を開いたりして過ごしました。今朝は、6:30に花火があがりました。今日は釧路の大方の小学校で運動会です。どうやら天気はもちそうです。

上の画像は、薗部澄氏の写真集「追憶の街 東京」です。田中長徳氏の「トウキョウ今昔 1996・2006」、長野重一氏の写真集「東京1950年代」に続いて、東京の写真集3冊目です。薗部澄氏の写真集は、もう1冊「ふるさとの四季」を持っています。その発行年月日を見たら、1988年3月になっています。購入したのが、いつ頃だったのか定かではありません。でも、そのきっかけになったことは覚えています。雑誌に薗部澄氏がシグマの一眼レフを使っていることが載ったからです。

その頃はまだ、ニコンF3、キヤノンF1が頂点でした。そして、今はなきミノルタだってαの勢いで、その2強のシェアに迫っていました。ペンタックスも6×7のほかに、秋山庄太郎氏がLXを構えた広告をアサヒカメラ、日本カメラに載せていました。そんな時代です。その中で、シグマを使うことは、喩えるならば、北京五輪に出場する水泳選手が、プールの売店で買った水着でレースに臨むようなものです。それで、関心を持ったのです。(ただし、「ふるさとの四季」はペンタ6×7で撮ったものです)

ちなみに、シグマの一眼レフを使うプロはもう一人いて、それが田中長徳氏でした。でも、氏の著書や写真集を購入するようになったのは、もっと先のことです。その頃は、木村伊兵衛氏、濱谷浩氏などの写真集や「カメラマンたちの昭和史」、「昭和をとらえた写真家の眼」といったのを読んでいました。そこから、赤瀬川原平氏、田中長徳氏となっていくわけです。

写真集「追憶の街 東京」は、昭和22年~昭和37年の東京を撮ったものです。よく言われる「東京はオリンピックで変わった」というのを実感します。写真集の東京は、昭和45年に上京して見た街とは異なります。冒頭に昭和36年の「丸の内の夜景」があります。さらに頁を捲ると昭和29年の「夜の日活国際会館」があります。この2枚の作品は、どちらも雨の夜に撮ったものです。そして、駐車した車が写っています。それは、子どもの頃、映画で見た遠い存在の東京そのものです。写っているのは、47年前と54年前の東京ですが、記憶と重なるその作品は、未来の街に見えます。戻ることができない街ではなく、いくことができない街に見えます。

不思議な感じがする作品もあります。昭和33年「畑の中の貸本屋(場所不明)」です。ホントに周囲は畑で、遠くに林と家が見えるだけです。タイムマシンを50年前の東京にセットしたら、銀座でも新宿でもない一面が畑の場所に降り立った。そこには、何故か1軒だけポツンと貸本屋があった。ここがどこなのか?そう探る前に、誰が借りにくるのだ?と、思ってしまった。そんな感じです。店の看板には、「新刊貸本 東京文庫」とあります。  
                                                                          
終わりに近い頁には、昭和30年の松屋浅草店を撮った作品があります。松屋百貨店は、民家が群れる中に、そびえ立つという感じで建っています。そして、横長の建物は軍艦に見えます。屋上の時計塔、遊具の鉄塔、最後尾のペントハウスと煙突。まさに軍艦です。

この時代の東京を知っている人にとっては、この写真集は「追憶」だと思いますが、私にとっては、東京のイメージに新たなものが加わったという気がします。そんな写真集です。

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長野重一写真集「東京1950年代」

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今朝の釧路(5:00)4月20日(日)
天気濃霧
気温2.0℃
気圧1023hPa
予報晴れ
予想最高気温12℃

今日も濃霧です。これが、ちょっと内陸に走ると、晴れていることがあります。ですから、海岸線と内陸では気温が異なります。釧路管内でも、夏は普通に30℃を超える観測点が複数あります。

「早起きは三文の得」というのは、昔の人は早起きすると、ブログに日記をアップすることも、ネットをするとこもなく、働いたり、勉強したりしたので、それだけでも三文の得になる。というような意味だと思っていました。でも、昨日のNHK総合「アーカイブス」の「ルポルタージュにっぽん『一日江戸時代~わが省資源論~』 1980年(昭55)制作 」を見ていたら、もっと現実的な意味もあるとのことでした。早起きすると、それだけ早く寝る。その結果、行燈の油代が三文は得する。ということだそうです。なるほど。わが家は、私は21時頃には寝るのですが、家内は遅くまで起きているので、灯油代の節約にはなっていないようです。逆に早起きの私は、5時前からストーブを焚いているので、不経済なのかもしれません。

上の画像、食堂の屋根にかかる看板には、「浅草第二 厚生食堂」と大きな字で書いています。その下に「財團法人東京厚生食堂協會」とあります。財団の團と協会の會は、今は用いない字です。そして、暖簾の横にある立看板には、「財團法人食堂協會直営の眞実 都民政局支援指導に付 御安心の上利用ください 安くてうまい厚生食の 中華そば二五 五目そば三五 天ふらそば三五 肉うどん三五 もりそば二〇 」とあります。よ~く見ると、 「天ふらそば」の『ふ』の横に誰かが半濁点『 ゜ 』を書き加えているようにも見えます。

これは、田中長徳氏の「KCチョートクカメラ日記」で紹介された長野重一写真集「東京1950年代」の「外食券食堂 浅草 1952年」です。『財團法人食堂協會直営の眞実』がいいです。週刊誌の見出し風です。1952年(昭27)頃には、「○○○○の眞実」なる映画か小説が流行ったとかあったのかもしれません。

昭和24年~27年、買い物の主婦は、ほとんど子供をおぶっています。そして、100%下駄を履いています。路面に絵を描いて遊んでいる女の子達も下駄です。思い出してみると、私も下駄を履いていた記憶があります。自転車の後ろに乗ると、下駄の角が車輪のスポークとぶつかって欠けるのです。そのことを覚えています。おそらく、ゴム短、下駄、長靴を季節に分けて履いていたのだろうと思います。この写真集は、そんなことも思い出させてくれます。

昨日、家内は帯広で研修でした。土産は、帯広名物の豚丼と池田名物バナナ饅頭でした。豚丼は紐を引いて、じっと7~8分待つと出来上がりの優れものです。味、量とも満足でした。これは、帯広「ぶた八」の弁当です。八百屋さんの「八百八」は聞いたことがありますが、「ぶた八」は初めてです。「八」は末広がりで商売の人達が好みます。ならば、カメラ屋さんで「カメ八」はあるかな?「ニコンほか一流メーカー 修理技術認定の眞実 工業技術センター支援指導に付 御安心の上利用ください 安い早い信頼のカメ八」。

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ライカ=その他もOKでないと・・

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今朝の釧路は雨です。気温は14.2℃(5:00)、気圧は1016hPaです。予報は雨、夕方から曇り。予想最高気温は16℃です。

昨日、田中長徳氏の「晴れたらライカ 、雨ならデジカメ」が届きました。発売直後に注文したのですが、amazonには珍しく発送作業が遅れて、昨日の到着になりました。まだ読んでいませんが、この本は「ライカ=ライカ」ではなく、「ライカ=その他の銀塩カメラでもOK」と解釈しないと危険です。ライカほしいとなったら、影響は家計だけではなく家庭にも及びます。そんなことを考えながら、読むのが楽しみです。

もう一冊買ったのは、横木安良夫氏の「あの日の彼、あの日の彼女。1967-1975」です。横木氏は昭和24年生まれですから、団塊世代では一番若い歳になります。それは学生運動の渦中にあったことを意味するのですが、この写真集にもそれがあります。写真集の112頁にある作品について、横木氏自身がブログで興味深いことに触れています。以前買った田中長徳氏の「トウキョウ今昔 1966・2006」と一緒に頁を捲ると、さらに色々な思いが巡ります。

今日、長嶋がユニホーム姿でグランドに立ちます。G5000勝記念イベントです。V9メンバーと一緒に守備位置に着きます。必見です。

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40年を隔てて

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今朝の釧路は曇りです。気温は7.9℃(5:00)、気圧は1013hpaです。予報は曇り時々晴れ。予想最高気温は17℃です。

昨日、10月10日は42年前(昭39)に東京オリンピックの開会式があった日です。上の画像は、田中長徳氏の「トウキョウ今昔 1996・2006」です。その出だしは、高校3年生のチョートク氏が板橋区志村で、国立競技場から流れてきた五輪の飛行機雲を見たことが書かれています。東京オリンピックの開会式で、航空自衛隊ブルーインパルスのF86が描いた五つの輪は、形が崩れることなく東京の空を流れたそうです。その光景が目に浮かぶような書き出しのこの写真集は、タイトルどおり40年を隔てた東京の街が題材になっています。

写真集は、右の頁が40年前、左の頁が今の東京という順になっています。確認するまでもなく、その違いがわかる街の像が多いのですが、建物だけを見ただけでは、どっちがどっちか判別がむつかしいもの、あるいは、それが逆ではないかと思う写真もあります。そこが面白いです。写真集の帯にもあるとおり、片岡義男、坂崎幸之助、なぎら健壱の三氏との対談も掲載されています。偽ライカ同盟のメンバーである3人とチョートク氏は何れも東京生まれですが、単に懐かしいという視点ではなく、各々の見方によって語られている点も写真集の奥を広げています。見て、読んで楽しめる写真集です。

プロ野球、セ・リーグの覇者は中日に決まりました。そして、パ・リーグはいよいよ今日から日ハム-ソフトバンクによる決戦です。日ハムはレギュラーシーズン1位通過で、プレーオフ1勝のアドバンテージが与えられています。2勝すれば日本シリーズ進出となりますが、今日はダルビッシュ、2戦目は八木で連勝といきたいです。福岡に移動せず札幌ドームで決めてくれたら最高です。

ウエちゃんの 『笑う運転手』 10月6日発売!
売れてます!
(幻冬舎アウトロー文庫)¥600
第二弾は12月6日発売予定

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